2012年11月29日木曜日

【顧問契約】より良い会社を作るための経営者による正しい判断とは【顧問弁護士】


1.トラブル発生……今すぐ弁護士に相談したい!

トラブルは、いつ発生するか分からないからこそトラブルなのですよね。発生することが予め分かっていれば、何とか対処することが出来るかもしれません。ですが、いざトラブルが発生した場合には、焦ってしまってどのように対処して良いか分からなくなるおそれがあります。


2.備えあれば憂いなし

トラブルが発生してから弁護士を探して、相談予約をして、資料を揃えて弁護士のもとへ相談に行く。そして、会社の行っている業務内容など一から順を追って全て説明し、それだけ説明したにもかかわらず、場合によってはその日のうちに解決の見通しを示してもらえないかもしれない。

これでは、従業員取引先を抱える会社としては、非常に困ってしまいますね。

備えあれば憂いなし、とはよく言ったもので、備えているという安心感経営者の精神的な余裕を生み、経営者の精神的な余裕会社の利益を生むのでしょう。会社の利益を図るというのは、経営者に課された重大なミッションですよね。


3.デキる経営者ほど顧問弁護士を抱えている

会社すなわち経営者の中には、複数顧問弁護士を抱えておられる方もいらっしゃいます。たとえば会社の本店が東京にあって支店が大阪にある場合には、東京と大阪のそれぞれにおいて顧問弁護士を抱えていらっしゃるということです。

また、支店展開をされていない会社であっても、複数顧問弁護士を抱えていらっしゃる場合があります。いわゆるセカンドオピニオンを求めるために、複数の弁護士と顧問契約を結んでいらっしゃるというわけです。

なにも、顧問弁護士は一人(あるいは一事務所)しか抱えてはいけないといったルールはありません。むしろ、複数顧問弁護士を抱えるということは、時代の要請であるとすら言えるのではないでしょうか。


4.会社を永続させるために

会社を潰したいなどとお考えの経営者は、おそらく一人もいらっしゃらないでしょう。株主に利益をもたらし、従業員に利益をもたらし、社会全体に利益をもたらすためには、会社永続するような環境を構築することが必要不可欠であると言えましょう。

会社永続するような環境とは、すなわち経営者精神的余裕がある環境のことだと思いませんか。

経営者精神的余裕が、会社の利益に繋がり、会社の永続に繋がります。

会社を永続させることにより、社会全体利益をもたらして下さい。


5.そのお手伝いを致します

経営者英断により、社会全体利益が生み出されます。社会全体の利益を生み出すお手伝いを致します。それが、弁護士である中尾慎吾が考える「顧問弁護士の務め」なのです。

一緒に、前進して行きませんか。ともに、前進しましょう。


ご挨拶

【諦めません】
知恵を絞って、解決策をご提案させていただきます。

【自信があります】
サービスの質に、絶対的な自信があります。

【あなたのために】
全力でお手伝いをさせて下さい。