2012年12月1日土曜日

顧問契約のメリットを改めて整理してみました

気軽に相談できる弁護士がいますか

会社を経営していたり事業を営んでいれば、必ず法的なトラブルに直面することがあります。たとえば、取引先が売掛金債権を支払ってくれないといった悩みも、深刻な法的トラブルです。

相談料が不要となる

顧問契約を締結しておけば、いざという時の相談料無料(タダ)となります。これは、当たり前です。相談をお受けすることを前提として顧問契約を結んでいますから、相談料を頂戴することはありません。

電話やメールで相談できますか

できますよ。どんどん電話してきて下さい。相談内容によって、電話・メールによる回答となるか、あるいは直接お越しいただいての回答となるかが決まります。複雑な相談内容であれば、直接お越しいただいての相談が良いと思います。

顧問契約はいつでも解消できます

顧問契約を結ぶと、一定期間はその契約に拘束されてしまうと誤解される方も多いですが、そのようなことは無いです。いつでも、解消できますよ。ですので、お試し顧問契約を結んでみることができます。

経費として扱われます

顧問料は、当然、会社・事業の経費として扱われます。ですので、節税対策にもなりますね。接待交際費と顧問料、どちらも会社の利益になります。

弁護士費用は安くて済みます

正式に事件の解決を弁護士に依頼する場合、弁護士費用が相場よりも安くてすみます。当たり前です。顧問先様からのご依頼は、安い費用でお受けします。そのための、顧問契約です。

大阪の弁護士中尾慎吾は、顧問業務を積極的に取り扱っています

ご挨拶

【諦めません】
知恵を絞って、解決策をご提案させていただきます。

【自信があります】
サービスの質に、絶対的な自信があります。

【あなたのために】
全力でお手伝いをさせて下さい。