2013年5月31日金曜日

きのうのこと

昨晩、修習同期の弁護士仲間から携帯宛てに電話がかかってきて、他愛も無い話をしました。

「仕事がしんどい」という話から始まったはずだったのですが、いつの間にかどうでもいいプライベートの話にまで及んでいました。結局、一時間弱ほど話していました。遠距離恋愛中のカップルか!

その同期とは職場は離れていますが、年に何回かは電話で話しているような気がします。私が腐っていた時期にもさりげなく優しい言葉をかけてくれたり。ありがたい存在ですね。

修習同期って、何というか、独特の存在ですね。今は一年しか修習がありませんし人数も増えていますが、それでもやはり他の友人とは違った意味を持つ存在です。

同期も皆大変そうですが、まぁ、何というか、体にだけは気をつけて欲しいですね。健康を害する人が多いのが、この業界の特徴でもあります。

弁護士業界の将来の見通しなんて、私にも分かりませんが、自分の信念にしたがって精一杯足掻けばいいんじゃないかと考えています。

弁護士という資格には、無限の可能性があります。

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