2013年6月6日木曜日

お酒を飲むということの意味について考えてみた

昨日は久しぶりに飲みに行ったのですが、やっぱり楽しかったですね。もともとそれほどお酒が強くない体質なのですが、量は飲めなくても、何だか楽しいです。ちなみにですが、大勢での賑やかな飲み会よりは、少人数での飲み会のほうが好きです。その場のすべての会話に参加できるという雰囲気が好きなんでしょうね。

私なんかはお酒が強くないので、飲むとすぐに酔っ払います。酔うと独特のふんわりとした気分になりますので、それを求めて飲んでいるのかもしれません。

他方で、いくら飲んでも酔わない人もいらっしゃいますね。このような方は、独特のふんわりとした気分を味わっていらっしゃらないのでしょうか。

何が言いたいかというと、酔わない人は純粋にお酒の味が好きで飲んでいらっしゃるのかな、という疑問です。私の場合には味ももちろん好きですがそれ以上にほろ酔い気分の状況が好きなので、飲むわけです。そういったところに、お酒に対する意識の違いが生じているようにも思うのです。

何だか色々と訳の分からないことを書いてみましたけど、とりあえず昨日は楽しかったということです。

大阪弁護士中尾慎吾法律顧問相談室トップページはこちらからどうぞ


0 件のコメント:

コメントを投稿

ご挨拶

【諦めません】
知恵を絞って、解決策をご提案させていただきます。

【自信があります】
サービスの質に、絶対的な自信があります。

【あなたのために】
全力でお手伝いをさせて下さい。