2014年7月17日木曜日

2014年7月17日17:24

今日は主に室内での執務が多いですが、たまに外出すると、とても暑いです。少し歩くだけで、汗が吹き出てきます。

裁判所は、来月辺りから夏季休廷期間に入ることになります。要するに、裁判所の夏休みです。

弁護士の場合、自ら主体的に休みを取らない限り、これといった休日がないことになります。「休めたら休もう」という程度の認識では、おそらく、休めないことになるでしょう。

仕事は大変忙しいのですが、意識的に夏休みを取得することも必要であると考えています。少しは身体を休めないと、暑い夏を乗り切ることは難しいかもしれません。

弁護士は、自分の身体だけが資本です。身体を壊せば、生活することができなくなってしまいます。

ご依頼者様の利益を最優先に考えるとともに、弁護士自身の健康も優先的に考えていく必要がありそうです。

離婚・不倫問題・男女問題・金銭問題・顧問業務に特化した弁護士 中尾慎吾(大阪市北区)

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